2010年10月11日月曜祝日
18:30会場 19:00開演
会場 秋田市文化会館大ホール
主催 仲小路Jazzフェスティバル実行委員会
後援 秋田商工会議所、()秋田観光コンベンション協会、
NHK秋田放送局ABS秋田放送、AKT
秋田テレビ、AAB秋田朝日放送、
エフエム秋田、秋田魁新報社、朝日新聞秋田総局、毎日新聞秋田支局、
読売新聞秋田支局、あきたタウン情報、秋田経済新聞

プレイガイド
Caoca広場サービスセンター(秋田駅ビルトピコ2階)
ローソン各店(Lコード:27877)
サークルKサンクス各店(ぴあ・Pコード:114−352)
7月31日発売開始

本コンサート及び
千秋公園Jazz Impression vol.1の開催費用は、
本コンサートの収益金により賄われます。


メンバー
Yosuke Onuma(g)
小沼ようすけ(ギター)
Jacques Schwarz-Bart(sax)
ジャック・シュワルツバルト(サックス)
Milan Milanovic(Rhodes)
ミラン・ミラノヴィッチ(ローズ)
Reggie Washington(b)
レジー・ワシントン(ベース)
Olivier Juste(per)
オリヴィエ・ジュスト(パーカッション)
Arnaud Dolmen(per)
アーノウ・ドルメン(パーカッション)

この6月にベスト・アルバム『The Best』と
カリブ海の民族リズム“Gwo Ka”を採り入れた
ニュー・レコーディング『Jam Ka』を同時発表。

新世代を代表する俊英ギタリスト小沼ようすけが
欧米・カリブで活動する盟友たちと共に、
最新アルバムの世界をライヴで披露する。

14歳でギターを始め、2001年にソロ・デビュー。
ジャズ、ポップス、ファンク等の要素をブレンドした
スタイリッシュなサウンド作り、
指弾きによる美しい音色と圧倒的なテクニックで
日本のギター・シーンを牽引する存在となった。

今回のステージでは、

ディアンジェロ

エリカ・バドゥ

との共演でも知られる

サックス奏者ジャック・シュワルツバルト

をフィーチャー。

オーガニックなパーカッションとジャズ・ファンクが融け合う極上なサウンドを楽しみたい。

コメント
ども、はじめまして。
ツイッターから来ました。

jazzフェスティバルというものがある、と去年とあるデザイン会社の方から聞いて初めて知りました。

今年度いっぱいで東京を引き上げるつもりで動いています。
頑張ってる秋田の若い人とたくさん知り合って
色んな横つながりを広げたいと思っております。

ちなみに、5年ほど前に1年間、生演奏で毎日踊ってました。
いや〜。
製作者の打ち合わせが中途半端でリハーサルが大変でした。
ひとつのものを作るのに
ミュージシャン側、ダンサー側、そして振付師側からの意見?がバラバラで。
最終的には、ミュージシャンの方が皆さん大人でしたので
コチラの要望を飲んでいただいた記憶があります。

10月のライブはお邪魔できませんが
どうぞよろしくお願いいたします。

コメントする