KUDANZ夕涼み会〜北の兄貴に連れられて2014、夏〜

8/28(木)秋田RED HOUSE
・KUDANZ
・草階亮一(from halos)
・guest:佐々木龍大
OPEN 19:30
START 20:00
TICKET¥2000+1D別

 

17:45 open 18:30 start

チャージ 4500円 ドリンク別
ご予約はこちらからメールにてご予約下さい。

ケモノディスクライブVol.2として今年4月に仙台にて行われた公演に続き
Chocola & Akito 初の秋田、宇都宮公演が決定しました。
小規模かつアットホームな空間で二人だけのあたたかで
心地よいアコースィックな演奏をお楽しみにください。

プロフィール
ショコラと片寄明人(GREAT3)によって2005年に結成された夫婦デュオ。
2012年11月には最新作"Duet"がリリースされ、様々なCM、雑誌にも夫婦出演するなど話題を集めている。
片寄明人はプロデューサーとして、フジファブリック、Czecho、No Republic、Sister Jet、GO! GO! 7188など
数多くのミュージシャンを手がける他、2012年には9年ぶりにGREAT3を再始動。
"GREAT3"、「愛の関係」と2枚アルバムを立て続けにリリースした。
ショコラはアクセサリーブランド"Corchea"デザイナー、CMナレーターとしても活躍中。
またデビュー15周年をきねんしたソロ90'sベストアルバム"NO REGRETS"も販売中。

オフィシャルウェブサイト 
ショコラ 
http://www.chocolat.ne.jp/index.html
片寄明人  http://www.great3.com/akito/index.html



緊急告知「Free Garden」初開催ライブ@Redhouse
featuring Sachiya on bass
6月27日金曜日 19:30〜
※投げ銭システムで行いますので、チャージは頂きません。

New Unit ギター:本間貴士&歌:三鍋舞子のDUO「Free Garden」
地元秋田でオリジナルの楽曲をアコースティックギターで奏でる本間と、
東京を拠点にSoul,Jazz,R&Bを歌い続けて来た舞子とのコラボレーション。

秋田の豊かな自然から生まれる本間のサウンドと、
東京のアーバンな雰囲気漂う舞子との自由なスタイル、
Free Gardenをお楽しみ下さい。
今回はfeaturing Sachiya で、何曲か参加します。

ローマ公認観光ガイドで
オガーリア、クリエーションマキ代表
土田満貴子さんによる文化サロンシリーズ。
今回のテーマは「入門イタリア美術の楽しみ方」

<日程> 6月28日(土)

<時間> 14時〜16時
<参加費> 1600円(ケーキ+飲み物代含む)
先着15名 
<主催> クリエイション・マキ
http://tsuchida-makiko.com/#
インタビュー記事
http://www.adnet-sakigake.com/kyo/interview/tsuchidamakiko/tsuchidamakiko.html

ご予約、お問合せは
080−6041−3040(土田)まで
 

 

明日6月21日土曜日の
Kan Sano "2.0.1.1." Release Tour
ですが、ご予約の無い方でも若干名ご入場頂けますので
参加ご希望の方はメールまたは携帯にてご連絡下さい。
定員に達し次第受付終了となります。
redhouse188@yahoo.co.jp
080-1663-3568

チケット代3000円
別途ドリンク代500円
※ フード類の販売は致しておりません

続いてタイムテーブルをお知らせ致します。

今回、オープニングアクトとして
毎週火曜日当店にて開催のJamnightより
ドラム 須藤元、
サックス 横田こうじ
そしてUnder Four 保坂克夫
以上のトリオの演奏が決定しました。

19;30〜 開場
20:00〜 オープニングアクト
20:30〜 休憩、転換
21:00〜 Kan Sano + 神谷洵平

会場は前方が全席自由の椅子席、
後方がスタンディングとなっております。
椅子席は先着順となりますのでご了承下さい。

開場ではKan Sano "2.0.1.1." のCD販売もいたします。
終了後サイン会も行なう予定ですのでこの機会に是非お求めください。

駐車場は当店向かいの千秋駐車場等ご利用下さい。

ご不明な点はお気軽にお問い合わせ下さい。



昨年11月に開催させて頂きましたRed fest にて
Ovallとmabanua bandのサポートとして
参加した Kan Sanoがニューアルバムのリリースツアーで
再び秋田の地に!

共演はドラマーの神谷じゅんぺい。

限定40名のプレミアムライブです。

6月21日土曜日
19:30オープン
20;00スタート
チャージ 3000円 ドリンク別
当日 3500円 ドリンク別
前売 Redhouse 


Kan Sano (佐野 観)

キーボーディスト/トラックメイカー。
バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。在学中には自らのバンドでMonterey Jazz Festivalなどに出演。

キーボーディストとして佐藤竹善、Chara、Twigy、Shing02、Ovall、mabanua、COMA-CHI、TRI4TH、Eric Lau、アンミカ、ゲントウキ、
羊毛とおはな、Hanahなどのライブやレコーディングに参加。
また新世代のビートメイカー/プロデューサーとして国内外のコンピレーションに多数参加
ジャイルス・ピーターソンの英BBCラジオで度々紹介され話題になる。

Soundcloud上でコンスタントに発表しているリミックス作品やオリジナル楽曲がネット上で大きな話題を生み、累計30万再生を記録。
トラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏でもジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルで全国のホールやクラブ、ライブハウスで活動中。

2011 年、デビューアルバム「Fantastic Farewell」を CIRCULATIONS からリリース。翌年にはBennetrhodes 名義のアルバム「Sun Ya」を Wax Poetics Japan からリリースしクラブシーンで大きな話題となる。
2013年、ジャズ・レーベルBLUE NOTE創立75周年を記念したプロジェクト「松浦俊夫 presents HEX」のキーボーディストとしてBLUE NOTE(ユニバーサル・ミュージック)よりデビュー。
ジャイルスピーターソン他世界中のDJから賞賛を浴びる
2014年、Benny Sings、Monday満ちる、mabanua、長谷川健一ら国内外のアーティストを迎えたアルバム「2.0.1.1.」をリリースし、オリコンセールスチャートにランクインするなど破竹の勢いで音楽ファンの間に浸透中

Junpei Kamiya 
ドラマーであった両親の影響で5歳よりドラムに触れ始める。またピアノもその頃から開始。中学時代はサッカーをする傍ら、バンドでドラムを担当。 高校時代は吹奏楽部にてパーカッションを担当。 大学進学にて上京後はバンド、ハヤオキX(すでに解散。メンバーに歌手のジャンク フジヤマ、ギターに羊毛とおはなの羊毛が在籍していた)、2004年に月球を結成。 その傍らフリーボのサポートや、羊毛とおはなのサポート等、プロ活動を開始。現在は大橋トリオやコトリンゴのサポートドラマーとして活躍するなど、幅広い音楽性を駆使しつつ多岐に渡って活動している。また、アメリカのドラムメーカーC&C DRUMSのエンドース契約を結んでいる(2011〜現在)。 ドラマーとしての活動のみならず、作詞、作曲、編曲、プロデュースもこなす。 高校時代に出会ったBECK、大学時代はフィオナアップルのプロデューサーであるJonBrionにのめり込み、その事がドラマーのみならず作曲やアレンジ、プロデュースをこなすきっかけとなった。
2011年7月20日、自身のプロデュースによる赤い靴ファーストアルバム「コマドイルの旅」をリリース[1]。 2012年4月4日には赤い靴セカンドアルバム「サラバトーゲの街」、2013年には6曲入りEP、「イノリーマスの森」をリリースし着々と全国にコアなファンを増やし、活動の幅を広げている。 製作では、主にアレンジ、プロデュース、ミックスまでをこなす。 赤い靴でのライブは主にPatchworksレーベル主催による「浪漫の会」(渋谷geegeにて開催)を中心に活動。


『バルカンへ~from Tokyo to the Morava river~』

監督:寺岡 黙(日本)
主演:ベキム・セラノビッチ(ボスニア)
上映時間:77分、 字幕:日本語・英語
音楽:Otoji + ray(日本)

放浪の旅に憧れていた日本人映像作家と、旧ユーゴスラビア紛争により祖国を追われノルウェーに亡命したボスニア人が一通のメールをきっかけに出会い、混沌のバルカン半島を共に旅して生まれたドキュメンタリー作品。ノルウェーの首都オスロからスタート、クロアチア、ボスニア、セルビアを経てサヴァ川を下り、黒海を目指した約2ヶ月半に渡る旅の記録。国内の映画館未公開作品。

5月16日(金)秋田市 BAR Redhouse
OPEN18:30 START19:00
¥1500(1drink付)

※秋田で初開催となる『バルカンへ』の上映と寺岡黙さんのトークショーです

寺岡黙プロフィール

1971年生まれ。1995年日本大学芸術学部美術科(彫刻コース)卒業。
バンド活動、下水配管工を経て1999年に世界放浪の旅出る。
それ以来「旅を映像で表現していきたい」と思うようになる。その後、映像制作の仕事に携わり、2006年にボスニア人・ベキムと共にバルカン半島を旅し『バルカンヘ』を撮影。その後フリーランス・ディレクターとしてドキュメンタリーを中心に創作活動を続ける。また、旅を描く画家としても活動し、2011年ニューヨーク・SOHOのギャラリー”Puffin Room”にて展示。
2013年非営利団体Association des Petites Cités de Caractère de Bretagneが主催するプロジェクト「L'Art dans les Cités-Peintres Japonais」のレジデント・アーティストに選ばれフランス・ブルターニュにて創作活動ならびに展示会を行う。

◆主な監督作品
2001~2005「旅人は星を数える」(PV、NHK
「女子十二楽坊 〜12人の美しきミューズたち〜」(ドキュメンタリー、NHK)
2006~2007「バルカンヘ」撮影。
「BaBa ZuLa with Nourah Tour in Denmark」(ドキュメンタリー)
2008 「My Generation」(Jun Sky Walker(S) ツアードキュメンタリー映画)
2009 「世界最古の恐竜展」(展示映像:NHKエンタープライズ)
2011 「ホットスポット〜福山雅治 最後の楽園をゆく〜」(ドキュメンタリー、NHK)
「妙心寺退蔵院襖絵プロジェクト」(PV)
2012 「フローズンプラネット〜大沢たかお 南極大陸をいく〜」(ドキュメンタリー、NHK)
「八坂便り」(ドキュメンタリー)
2013 「大沢たかお 神秘の北極圏 ̶光りと闇の旅̶」(ドキュメンタリー、NHK)
「バルカンヘ」(スラブ語字幕、ファイナルエディション版)
2014 「Plava Sava spava」(ベキムの最新作の小説 "Tvoj sin, Hucklberry Finn"のDVD※現在製作中)

『バルカンへ』HP
http://tokyo-balkan.com/

寺岡黙
http://hosomichi.typepad.jp/about.html

チケットのご購入、ご予約は

小松クラフトスペース
018−837−1118
kazu@komatsucraft.com

Redhouse
080−1663−3568
まで(※要予約)


OPEN 18:30 / START 19:00

料金 3,000円(+1DRINK 500円)

会場:Redhouse

住所:〒010-0001 秋田県秋田市 中通2丁目1−22 フラワーおの2F

電話:080−1663−3568

3月3日発売開始

チケット販売
小松クラフトスペース 
電話 018−837−1118

Redhouse 
電話: 080−1663−3568
(火、金、土の夜のみ営業) 


お問い合わせ・ご予約はお電話かメールでお願いいたしま

(ご予約の場合は1週間以内に小松クラフトスペースかRedhouseにてチケットをお求めいただけますようお願いいたします) 

http://www.komatsucraft.com/araiuzaan.html

新井孝弘【サントール】
Takahiro Arai
1979年生まれ。ドラマーとして、数々のバンドでの活動を経たのち、
05年より宮下節雄氏にサントゥールを師事。
07年よりインドに渡り、世界最高のサントゥール奏者Pt.Shivkumar Sharma氏に師事。
09年よりインド国内でデビュー、 コンサート活動を開始。
ムンバイ、ボパール、チェンナイなどインド各地で公演。

U-zhaan【タブラ】
オニンド・チャタルジー、ザキール・フセインの両氏からインドの打楽器「タブラ」を師事。
'00年よりASA-CHANG&巡礼に加入し、『花』、『影の無いヒト』など4枚のアルバムを発表。
'10年に同ユニットを脱退後に、U-zhaan × rei harakamiとして「川越ランデヴー」、
「ミスターモーニングナイト」等を自らのサイトから配信リリース。
salmon cooks U-zhaanの名義でも同サイトより3枚のアルバムを配信。
その他yanokami、七尾旅人、UA、HIFANA、大橋トリオ、小室哲哉など
数多くのアーティストの作品にもタブラ奏者として参加している。
2010年にインドからのツイッターでのつぶやきをまとめた書籍『ムンバイなう。』
を出版し話題となり、2013年にはまさかの続編『ムンバイなう。2(スペースシャワーブックス)』も刊行された。



4/19(土)

halos / Ryo Hamamoto / 石川コウ  special live

オープン19:00 スタート20:00

チケット:2,000円(1drink込)
会場 Redhouse
halosとして東京で活動し始めるきっかけとなるライブで出会ったキーマンの1人、
Ryo Hamamotoが遂に秋田へ!


ーRyo Hamamoto/浜本亮

http://ryohamamotandthewetland.tumblr.com/​ 
2007念TOY'S FACTORYおもちゃ工房から1stアルバム『Leave Some Space』。

2010年“moools”に加入し米ツアーにも帯同。

2011年& Recordsから『Ryo Hamamoto & The Wetland』、米Owenなどとツアー。

ARABAKI Rock Fes`t 現在次作とmooolsの新作、
さらに“ハリネコ”の新作(ギターで参加)。

英詞や曲提供、訳詞、翻訳等。ー

* Ryo Hamamotoを秋田のみんなに紹介できることがとても嬉しい。
そして、ずっと仲良くさせてもらってたけど絡むの少なかった石川コウ!

最近急接近の石川コウ!彼もやっと呼ぶことができました。
ぜひ遊びにいらして!

halos

3月1日土曜日
Jazz Live セバスチャントリオ

19:30 open

20:00 start

チャージ : 投げ銭制

セバスチャン三浦 : Pf
ほさかかつを : Ba(UNDER FOUR)
北島英樹 : Ds(UNDER FOUR)